動画コンテンツ

Yoga Laboトップページ > 動画コンテンツ > 今月のポーズ

ヨガラボの今月のポーズ

1月のポーズ 消化器系を整えるシャラバーサナ(バッタのポーズ)

食べすぎ飲みすぎが続くこの季節。
うつ伏せになるシャラバーサナ(バッタのポーズ)で消化器系の働きを整えていきましょう。

アングルドボルスターを使うことで、身体をしっかりサポートでき、後屈が苦手な方でも無理なく行うできます。

▲PAGE TOP

2月のポーズ 股関節やお腹をゆるめる、スプタバダコナーサナ

2月は春に向けて骨盤や身体がゆるみはじめる季節。
スプタバダコナーサナで、股関節を伸ばし、お腹まわりをゆったりとゆるめていきましょう。

アングルドボルスター、ヨガベルトを使用することで、身体の前面を、より気持ちよく開くことができます。

▲PAGE TOP

3月のポーズ 頚椎をストレッチする、ハラーサナ

3月は「三寒四温」といわれ、寒い日と暖かい日が交互にやってきます。筋肉のテンションも下がり、全身がゆるもうとする時期です。それと同時に、頭はのぼせやすくなります。

ハラーサナで頚椎を伸ばして、気の流れを良くし、頭をすっきりさせましょう。
アングルドボルスターでサポートすることで、楽に足を上げられます。

▲PAGE TOP

4月のポーズ 全身をゆるめる、大の字のポーズ

4月は「春の仕上げ」の時期。
2月くらいからゆるみはじめた身体が、気持ち良くゆるみきっていきます。

全身をリラックスさせる大の字のポーズで手足を大きく伸ばし、お腹、内臓までゆるめていきましょう。

アングルドボルスターを使うことで、胸が開いて、深い呼吸が行えます。

▲PAGE TOP

5月のポーズ 夏に向けて骨盤を引き締める、スリーピングスワンのポーズ

5月は、4月までにゆるみきった骨盤が、夏に向けて再び締まり始める季節です。
ももの外側あたりの筋肉が張っていると骨盤は縮みにくくなります。

この時期、スリーピングスワンのポーズでももに程よい刺激を与えてももをゆるめ、引き締まろうとする骨盤の動きをサポートしてあげましょう。

今回は、雑誌モデルの大桑マイミさんに実演していただきました。

▲PAGE TOP

6月のポーズ 梅雨の時期 発汗を促す、スパインローリング

梅雨の時期に入り湿度が高くなると、うまく汗をかけなくなり、体の代謝が悪くなってしまいます。

胸椎を心地よく刺激するスパインローリングで、発汗を促し体の代謝を良くしていきましょう。

アングルドボルスターのラウンドによって無理なくストレッチすることができます。

▲PAGE TOP

7月のポーズ 胸を大きく開く、ウシュトラーサナ(らくだのポーズ)

胸がゆるみ始めるこの季節、ウシュトラーサナ(らくだのポーズ)で、大きく胸を開いていきましょう。

アングルドボルスターを使うことで、背中の反りがソフトになり、後屈が苦手な方でも無理なくストレッチすることができます。

▲PAGE TOP

8月のポーズ 足のむくみや胃腸の疲れを解消する、スプタヴィラーサナ

エアコンや冷たい飲み物で体が冷え、足がむくんだり胃腸に負担がかかるこの季節。スプタヴィラーサナで足のむくみを取り、お腹をゆったりとさせて胃腸の疲れを解消しましょう。

アングルドボルスターを使うことで、太ももがかたい方や、筋肉が発達した男性でも無理なくストレッチすることができます。

▲PAGE TOP

9月のポーズ お腹を暖め弱った胃腸を整える、ボディローリング

夏の間、冷たい飲み物で弱った胃腸に刺激を入れ、内臓の働きを活性化して整えてあげましょう。

円筒形が特徴のアングルドボルスターは、転がして使うことができ、ポーズやストレッチの幅が広がります。

▲PAGE TOP

10月のポーズ 身体の芯から温める、ナーヴァアーサナ(舟のポーズ)

気温の変化で体調を崩しやすいこの季節。
ナーヴァアーサナ(舟のポーズ)で、腹筋・背筋をバランス良く強化し、身体の芯から温めてあげましょう。

アングルドボルスターとヨガベルトを使うことで、身体をしっかりサポートでき、体幹を強化することができます。

▲PAGE TOP

11月のポーズ 背骨をねじる、サランバ・ジャタラ・パリワルタナーサナ

身体の芯まで冷え込む季節。
背骨をねじるサランバ・ジャタラ・パリワルタナーサナで、身体を温め、呼吸によって内側からマッサージ。

アングルドボルスターを使うことで、身体をしっかりサポートでき、無理なく身体をねじることができます。

▲PAGE TOP

12月のポーズ 肩まわりをほぐす、ウッターナ・シショサーナ

寒さで肩まわりが縮こまってしまう季節。
ボルスターを使ったウッターナ・シショサーナで肩のこりをほぐし、胸椎を刺激して身体を温めます。

アングルドボルスターを使うことで、身体をしっかりサポートでき、身体のかたい方でも無理なくキープすることができます。

ご注意

この動画ページは、イメージページで、実際に行うための動画ではありません。
実際に行う場合は、グラヴィティヨガ有資格者の指導のもと行うか、使い方DVDをご覧下さい。
万が一不具合が生じましても一切の責任はおいかねます。予めご了承下さい。

▲PAGE TOP